893コック!夏様のグダグダ日記


by nakkyu0206
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むーびーばとん

このバトンシリーズはいったいいくつあるんだろうか?と思いながら・・・・。
まあそれなりに書いてみましょう。
これどうやらアニメ含まれないみたい・・・。

1、好きな俳優女優を5人。
んー。映画俳優で好きなのかぁ・・・。
とりあえず・・・。

  ①松田龍平。
  かなりかっこいいと思う。あと結構こまいギャグが似合う人かなぁとw。

  ②江口洋介。
  この人もかなりかっこいいと思う。ドラマだけど、「救命病棟24時」がすげーよかった。

  ③マコーレーカルキン
  ホームアローンの男の子。この子がやってる子役はかわいいね。

  ④ナタリーポートマン
  めっちゃ綺麗な人。子役時代のほう好きだったなぁ。でも今も結構好き。

  ⑤エマワトソン
  ハリーポッターのハーマイオニ。この子も綺麗な子だなぁって思う。

2、好きな映画監督。
これは岩井俊二と堤幸彦。
岩井俊二はカメラ(視点)のつかいかたが好きかなぁ。独特な感じがする。
「スワロウテイル」がめっちゃ好き。
堤幸彦は全体の流れ方がすき。さら~っとしてて濃い(゚∀゚)
「恋愛寫眞」が良かった。ドラマだと金田一少年の事件簿とかもやてった。

3、心に残ったor影響を受けた映画。
これはこれで難しい。
アニメならいっぱいあるんだけどなぁ・・・。

  ①「スワロウテイル」
  バブルな頃?の日本に出稼ぎにきてる異人さんたちの話。
  大塚寧々の壊れ具合がきゅーと。「つぶれちゃったよ~(゚∀゚)」

  ②「レオン」
  牛乳が好きな殺し屋さんと拾われた女の子の話。
  ラストシーンが泣けた。ジャンレノもかっこいいなぁ。

  ③「スタンドバイミー」
  4人の悪がきがおっきいことしたくて死体探しにいく話。
  こういうアメリカ的ノリな悪がきが大好き。リバーフェニックスが男前。

  ④「マイガール」
  小学校5.6年生くらいの女の子が主人公な作品。
  少年少女の大人になっていく姿がかわいくてたまりません。

  ⑤「御法度」
  新撰組内部であったハードゲイ騒動を描いた話。
  松田龍平のデビュー作。いろいろ痛い話です(゚∀゚)

4、心に残った映画の曲。
うわ~。これは俺結構あるかもしれない・・・。
ベンEキングのスタンドバイミー、イェンタウンバンドのスワロウテイルバタフライ、平井堅の瞳をとじて、オレンジレンジの花、山下達郎の2000㌧の雨・・・・etc。
あげればまだでてくるでてくる・・・。ダースベイダーのテーマとかね。インディジョーンズの曲も好きかも。    

5、映画であったやってみたいシチュエーションと逆にやりたくないシチュエーション。
んー。ライトセイバー振り回したい。あれは男の子はかなりあこがれると思う!
あとは恋愛物みたいな恋がいいなぁ。でもハードゲイはいいよ。
んでやりたくないの。
これってかなーり多いんだよなぁ。
まず、ホラー物はノーサンクス!誰だってあんなのになりたがるわけがない!
あとバトルロワイヤルもパスかなぁ。知り合いと殺し合いってのがきついなぁ。
最後にあげるなら、せかちゅーみたいな悲しい恋もいや。死を通して何かを訴えるってのは間違ってるんじゃないかなぁとか思う。

6、最後にこのバトン5人にまわしてください。
んー・・・・。
映画だからなぁ・・・。
まわすのやめとこうとおもったけど、あえて李だけには回しておく。
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by nakkyu0206 | 2005-09-30 14:08 | 全体的
今週にはいって、ブログの閲覧数が先週とくらべて20人ばかりのびてます。(一日あたり)
万毒志効果なのかな・・・。
だとしたら手抜きできないなー(==;
つーわけで続きいきます。

南海を落とし、本拠地を南海に移した砕国。
一気に士燮軍の本拠地たる交趾に対し攻撃を仕掛けたいところであったが、やっぱり地盤を固めるために南海の整備がはじまるのであった。
Q「とりあえず、年内は整備にあけくれそうだな。」
夏「まあ武将が増えてるから、2年も3年もかかんないだろうしね。」
こうして、205年は案外平和におわっていくのであった。

そうして206年3月。
準備万端整いいざ出陣となったとき、孫策が南海の東に位置する建安の王朗軍を攻めるとの知らせがはいるのであった。
実はすでに三度目となる建安攻めであった。
砕「んー。ここは一回同盟として援軍をだすか。」
Q「そうだな。向こうに恩をうっといて損はないと思うぜ。」
夏「誰がいくんだー?」
砕「んーーーー。別に勝ち負けかんけーねーしなぁ。」
和尚「南海に一応兵はのこしておきたいですしね。」
Q「じゃあ猛、ロキ者、いい男者、于旦、陸遜あたりでいってきておくれ。」
ヒュッケ「わかった。それじゃ準備でき次第出発ということで。」

こうして、攻城隊が孫策の援軍として建安にむかった。
兵を出してるので、下手にうごくことのできない南海。
Qは次に控える交趾攻めに少しでも有利になるよう、都市情報をあつめたり、なにやら計略をはたらいていた。
夏は于旦がいない今のうちに南海の女の子達とあそんでいた。
そして砕はというと・・・。
自宅にやたらと武将が訪ねてくるので、ずっと自宅にいた。
そして、なぜか蝶姫も一緒の家にいるのであった。
蝶姫「砕蔵様~。お茶がはいりましたよ~。」
砕「おう。そこにおいといてくれ。」
蝶姫「あら~?何をおつくりになられてるんですか?」
砕「客がやたらと来るからな。張り紙かいてしばらく相手しないでおこうとおもってな。」
蝶姫「なるほど~。あ、それじゃ私は夕飯の買い物のついでにマリウスさん(犬)の散歩にいってきますね~。」
砕「あいよ~。って!マリウス犬なの!?」
パタパタと出かけていく蝶姫。
砕「こっちもこっちでちゃんとしないとな~。」
と、なにやらイロイロお悩み中なのでした。

それから数日。
建安を攻めていた孫策軍が見事勝利したとの知らせが入った。
援軍のメンバは呉にて祝勝会のあとにもどってくるとのことであった。
それと時を同じくして、交趾から南海に向けて敵が進軍を開始してきたとの知らせがはいった。
砕「よし!急ぎ迎撃用意!!」
Q「ここで敵兵を減らしておけばこちらに有利な材料がふえるから、なるだけ敵を殲滅してくれい。」
夏「了解~。」

こうして、初の防衛戦となることに誰も気がつかないまま、開戦するのであった。

敵は約7万。武将は5人というところであった。
Q「士燮軍は身内武将だけだから、多分ここにきているので全部だとおもう。」
夏「あれ・・・?Qとんなんか違う武将いるよ??」
Q「mjd」
和尚「ですね。僕が見た限り二人だと思います。」
Q「どれどれ・・・。」
そうしてQが敵武将の確認を始める。
そこに見慣れた顔が二人もいるのであった。
Q「旦那とロイがいる・・。」
砕「なんだってーーーーー!」
それを聞いた砕も敵を確認する。
砕「ちょ!旦那とモフは何やってんの!!」
旦那「うーっす砕。なんやしらんけど、こうなってしもたわ。」
ロイ「隊長ごめんね~。(゚∀゚*)」
夏「これはちょっと厳しい戦いになってきたね~。」
Q「ここであの二人を逃がしたらさすがにやばいな。」
砕「よしQ!一気に敵を焼き払うのだ!旦那とロイにはあてないように!!」
Q「無茶いうなよ!とりあえず雨降らすほうが先だっての!」
夏「あ・・・。雨だ。」
Q「・・・・。」
砕「よしQ!やれ!」
Q「仕方がないな・・・。あたりませんようにーーー!!」
ピカ!
ロイ「きれいだね~('∀`)」
旦那「悠長なこといっとる場合じゃないぞい。」
Q「・・・・。」
砕「・・・・。」
そして焼き払われる夏・・・。
和尚「夏さんしっかり!」
夏「和尚・・・。なんで俺ばっかり・・・・。ガク」
砕「夏ーーーー!!!」
Q「おのれ!よくもなっきゅを!!」
砕「許さんぞ!」
旦那「わしらはまだ何もしとらんがな。」
そうこういってるうちに、敵に城壁を上られ内部に侵入されたのであった。
士壱「よし!内部をかきみだすのだ!」
蝶姫「させません!」
侵入してきた兵を一瞬で潰す蝶姫。
さらにそのまま城門から飛び出し、城門に張り付こうとしていた旦那隊を押し返した。
和尚も城壁の上から弓で援護する。
Q「蝶者やるなぁ。」
砕「そだなぁ。」
和尚「砕さんとQさんも早く手伝ってくださいよ!」
しかし、時すでに遅し、その頃には旦那の兵はすでに半数をきっており、さらにそこに手負いとはいえ夏まで加わったので、旦那隊は一気に追走し、旦那は蝶姫によって捕らえられた。
士壱隊の消滅、旦那の捕獲と続いたので、敵残存部隊は撤退していった。
砕「今回俺ら何もしてないじゃない!」
Q「俺は雷落としたぞ。」
砕「いあそれ夏にだから!」
今回は本当に役立たずな二人でした。
こうして旦那を捕虜としてとらえ、そのままうちに任官してもらったのであった。
夏「やっぱまとめ役いないとねw」

そして、援軍ででていたヒュッケ達ももどってきた。
ヒュッケ「向こうで狼と李をみたよ。」
砕「なんだあいつら。孫策のとこにいるのかよ。」
猛「李は曹操のとこにいきたがってたj。」
夏「まあ、今は敵対してるとこにいるわけじゃないし、ほっとけばいいんじゃね?」
Q「ころあいみて二人にこっちきてもらおかね。とりあえず今は士燮軍だが・・・。」
旦那「こないだの戦が兵の大半じゃったからのう。まだ体勢は全然ととのっとらんと思うぞ。」
夏「よし!今度こそ活躍するぜ!!」

こうして、交趾に攻め込もうとしている矢先に、再び年がかわって207年となるのであった。
そして年が明けてすぐ進軍。
まずはヒュッケ 猛 ロキ 于旦 和尚を先に向かわせる。
敵がある程度疲弊したところに、さらに砕 夏 Q 蝶姫 旦那で追い討ちをかけるという作戦である。
こうして、砕がたどり着いた時にヒュッケが城門にとりついており、猛、ロキの二人は城壁を上り内部に侵入し、敵をかく乱していた。
砕「よし!一気にけちらすぜ!」
蝶姫「おともします~。」
敵陣にむけ一気に駆ける砕と蝶姫。
砕が城門にたどり着くとほぼ同時に開門。
一気に内部になだれ込み敵の部隊2つを瞬時につぶすのであった。
士燮「ええい!化け物め!!」
砕「俺はまだ人間らしいもんだぜ!」
そういいながら敵大将の士燮までもわずか2ターンで落とすのであった。
夏「十分化け物じゃん・・・。」
砕「うっせ!」
蝶姫「素敵ですわ~w」
こうして交趾は簡単に砕国のものとなるのであった。
逃げ出した敵武将も夏の手でとらえられた。
その中にはロイの姿もあった。
砕「とりあえず~。ロイ以外はどーでもいいんだよなぁ。」
夏「とりあえず、こっちにつかない武将は逃がしちゃえばいいと思うよ。あと1都市もってるけど、交趾のすぐ隣じゃないしね。」
砕「んじゃそうすっか。ロイはどーすんだ?」
ロイ「そっちでがんばる(*゚∀゚*)」
こうしてロイはうちに来たものの、他の武将は全て解放されるのであった。

そしてその年の3月。
世間では、曹操軍が各前線の要所に、次から次に砦を立て始めた。
Qの調査したところでは、近々一気に兵を動かし始めるとのことである。
一方で、いまだに一都市しかもっておらず、うだつのあがっていない志村一族の上庸に劉表、曹操の連合軍が攻め込むという事もあったのだが、志村一族は見事これを撃退したのであった。
武力の志村一族はいまだに健在であるのであった。
そして我らが南海。
夏「砕~。朝廷からお使いのひときてるよ~。」
砕「ん?なんだ?」
使い「このたび、貴軍の功績に免じて、頭首砕蔵殿を州牧に任命するとのこと。」
Q「砕者おめー。」
砕「なんだそれ?うまいのか!?」
夏「州牧っていうのはこの辺はうちにまかせますよ~ってことだよ。」
砕「なるほどな。朝廷公認になるのか。」
ヒュッケ「そういうことだね。」
時を同じくして、孫策も彼の地方の州牧になるのであった。
砕「つまり、俺とあいつは対等ってことだな!」
旦那「そういうことじゃのう。じゃが都市はこっちのほうが多いがの。」
砕「歴史上の有名人と対等ってのは気分いいな!」
夏「砕もえらくなったんだし、そろそろ身かためねーとなw」
砕「そだなぁ・・・。蝶姫。」
蝶姫「なんですか~?」
砕「そういうことだから!まあ、これからも頼むわ!」
蝶姫「??どういうことですか~?」
砕「もうー!結婚するぞってことだ!」
蝶姫「あーなるほど~。わかりました~。」
夏「・・・・。」
猛「(゚A゚)」
于旦「えっと・・・・。おめでとうございます?」
そんなこんなで砕は蝶姫と結婚するのであった。
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そして、すぐさま挙式→新婚旅行。
北方の地を二人で見物したのち、西平にて馬騰に挨拶し、そのまま西側の雲南側から南海にかえるルートをとるのであった。
そして雲南。
休憩とばかりによったその地で砕はある者に目をとめる。
砕「象ってすげーな。」
蝶姫「大きいですね~。」
砕「がんばったらのって戦えねーかな?」
蝶姫「でも南海には象がいませんね~。」
砕「よし!戻ってここ占領しよう!」

そんなこんなで、砕は南海にもどって一番に進軍命令をくだそうとしたのだが、
砕「もどったぜお前ら!」
Q「砕者!いいところにもどってきたな。」
蝶姫「なにかあったんですか~?」
夏「曹操軍が西に向かって進軍を開始したみたいだよ。」
ヒュッケ「このまま西にいけば、馬騰が治める西平までいくとおもうよ。」
砕「なんだってーーー!」
蝶姫「象とか言ってる場合じゃなくなりましたねw」
夏「wとかっていてる場合じゃないだろ・・・。」

こうして、交州牧となりやっと世間的に注目されだした我らが砕国。
それは、曹操軍をあせらす結果となってしまったのか?

次回予告:曹操軍の進撃はどこまでつづくのか・・・。砕は馬騰軍を助けにいくことができるのか!

次回 万毒志 第六話 「NEETの帰還」
               「益州侵攻作戦」
               「戦馬疾走」の3本です。

夏「今回、なんといっても大きいのは砕の結婚かねぇ。」
于旦「三国志XPKになってやっと追加されたシステムですからね。」
夏「そだねぇ。設定で夫婦設定はできても、ゲーム中はできなかったからねぇ。」
于旦「ということは・・・。今回は私と夏様も結婚できるということですね!」
夏「・・・・。それはおいといて、この後砕の娘の砕姫とかいろいろでてきます。その子も軍で大活躍するのでお楽しみに!」
于旦「夏様ーー!!!」
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by nakkyu0206 | 2005-09-30 06:00 | 夏様三国志

万毒志になりました。

砕(窓手騎士、君主)とロキさん(異人改めベトナム人)とスカイプで話してた結果、今回の夏様三国志ver2「万毒三国志」は改名して以降「万毒志」に生まれ変わります。

というわけで第五話です。
和尚の勧誘に成功し、猛も本軍へ参軍となりいよいよ南海を奪還しようと思った矢先の出来事だった。
兵「桂陽が士燮軍によって占拠されました!」
Q「あちゃ~。だからあそこの兵を動かすべきじゃなかったんだよ。」
猛「申し訳ない。」
夏「猛が盛りすぎてるのはもういいよ。」
ヒュッケ「とりあえず、急いで桂陽を奪還しよう。」
砕「んだな。どうやら敵さん相変わらず人員不足で無人みたいだしな。」

こうして、桂陽は急ぎ奪還したものの、再び南海に厳重警備がはられるのであった。
しかも、
和尚「こないだの遠術戦で結構兵が減ってますね。」
夏「そだねぇ、うちの部隊なんて8割いなくなったからね~。」
Q「しばらくは桂陽のみ警戒してればいいだけだから、大半の兵をそっちにまわして、現地の武将は都市の発展を優先で、文官の方は南海の調査を怠らないようによろしく。」
于旦「わかりました。」
砕「俺らはどうするんだ?」
Q「こっちで兵を増やしておいて現地にどんどん派遣しようと思う。」
ヒュッケ「わかった。」
于蘭「・・・・。こっちはこっちでがんばる。」
またもにらみ合いの状態である。
そういった状態が続いたある日、孫策からの遣いがきた。

遣い「我が殿からの手紙です。どうぞお納めください。」
砕「あいよ。わざわざご苦労さん。」
そしてざっと目を通す砕。
読み終えると、少し悔しそうな笑みをうかべて幹部を集めた。
夏「んで~。孫策なんていってきたの?」
砕「あ~。なんでもあいつと馬鹿軍師(周癒)は結婚するらしいぜ。」
Q「ほ~。それはめでてぇな。」
砕「んだな。こういう乱世の時代だから、こういうニュースはうれしいよな。」
ヒュッケ「でも悔しそうだな。」
砕「まあちょっとな。あいつらの嫁さんはテラかわいいらしい。」
夏「らしいね~。」
史実でも有名な話だが、大キョウ、小キョウはかわいかったらしい。
砕「なんか祝いの品でもおくってやりてーけど、手元になんもねーな。」
夏「どっかぶらりと探しにいけば?今の状況なら俺らでどうにかできるし。」
砕「そうだなぁ~。んじゃちょっと出歩いてくるわ。」
Q「いtr」

そうして再び砕は城をあけ、一人ブラブラと出歩くのであったが、コレといったものは一向にみつからない。
結局中国南西部を一回りして結局敵地南海まできてしまった。
敵地だけあって簡単にははいりこめず、とりあえず入り口にいた兵は一瞬でだまらせられていた。
砕「とりあえずは・・・・。酒だな。」
ふらふらと酒場にはいり、酒をのむ。
気がつけばその場にいた客や地方の豪族ふくめの大宴会となっていた。
そうこうしていると、現地の住民が話かけてきた。
??「砕蔵サンハ、ドーシテココキタノ?」
砕「あー。ちっと友人に珍しいもんでもおくってやろうとおもってな。んで諸国をブラブラしてたらここについちまった。」
??「珍シイモノネ。ソレナラいい事シッテマスヨ~!」
砕「マジデスカ!?」
??「マジデスヨ。近クニ宝物ウマッテル話ネ。」
砕「ソレハイイデスネ。詳シク聞キマショウ。」
そんなこんなで、なにやら言葉うつされながらも付近の宝がうまってそうな場所を聞き出すのであった。
ガイドにはこの男がなってくれるらしい。
砕「トコロデ・・・。アナタオ名前ハー?」
ロキ「Ohー。ワタシろきイイマス。」
こうしてロキさんにつれられ、近所の捜索。
しかし出てくるのは山賊ばかり。
案外ロキさんが闘えるので、結構早く山賊が片付くのだが、宝は一向にすがたをあらわさないのであった。
ロキ「砕者。アソコニナニカアリマスヨ。」
砕「む?なんだこれ。」
拾ったのはなにやら汚い書物。
砕「もうこれでいいや。かえるかな。」
ロキ「お疲れ様でした。いあーなんかめっちゃ疲れたっすね。」
砕「あんた普通にしゃべれるんじゃない!」
ロキ「あ・・・。ソンナコトアリマセンヨー。トリアエズ帰リマショウ!」
こうして、変な異人?ロキさんはそのまま砕国ついてきて、しまいにゃ軍人になっているのであった。

そしてそうこうしているうちに、年もかわり205年。
いまだ南海を攻める準備に追われる桂陽。
ばたばたと動き回る桂陽宮城に一人の女性が訪ねてきた。
夏「だー!この忙しいのにだれだ!」
兵「どうやら、殿を訪ねてこられたらしいのですが・・・。」
于旦「女性が砕様にあいにくるって珍しい話ですね。」
夏「まったくだ。とりあえず、事情を説明して武稜のほうにいってもらおう。」
于旦「ハッ!そんなこといって夏様。その人とお話したいだけなのでは・・・?(゚Д゚#)」
夏「万毒志にはいってからの于旦チャン。怖くなったね・・・。」
兵「それでは私が伝えてまいりましょうか?」
??「お気になさらずに~。」
そこにはすこし幼い感じの顔立ちと、それにそぐわぬイカツイ甲冑を纏った女性がたっていた。
??「この街でお待ちすれば砕蔵様はこられますか~?」
夏「ああ。定期巡察もあるし、そろそろ来る頃だとはおもうけど?よかったら城の客間をつかえばいいよ。」
??「そうですか~。それじゃ迷惑じゃなければお世話になりますね~。」
夏「迷惑なんてとんでもね~。砕のお客をおいかえしたとあっちゃあ俺らが怒られるからな。」
于旦「(゚Д゚#)」
夏「ところで、あんた名前は?」
蝶姫「あ。私「馬蝶姫」と申します。」
それから数日後。
案の定、砕が巡察にきたのであった。
砕「あ?俺に客??」
夏「うん。今客間のほうを使ってもらってるよ。」
砕「ふーん。じゃあとりあえず呼んできてくれよ。」
夏「俺がいくと于旦が怒るから、その辺の兵にたのんでよ。」
砕「仕方ねーなー。おいそこのお前!呼んできてくれ。」
兵「わかりました~。」
それから数分後。
砕「げ・・・・。」
蝶姫「砕蔵様おひさしぶりです~。」
砕「なんであんたがこんなところに・・・・。」
蝶姫「砕蔵様のお役にたちたくて、家を飛び出してまいりましたわ~。」
砕「いや結構だ!家へかえりなさい。馬騰のおっさんも心配してるだろうから!」
夏「って・・・。この人あの馬騰の親族かなんか?」
砕「娘だ・・・。お兄ちゃんはあの馬超だ・・。」
于旦「うわ~。作者の気分でつくられるっていう架空の子供ですね・・・。」
夏「于旦もそうだしな・・・。」
于旦「お友達になれそう・・・・w」
夏「てか砕。そこまで邪険にしなくてもいいじゃん。なんでそこまで・・・。」
砕「それはあとで詳しく説明してやる。とりあえず姫はかえりなさい。」
蝶姫「いやです!帰りません!」
結局そのまま平行線なのであった。

夏「んでなにがあったんだ?」
砕「それはだなぁ・・・。」
話は203年までさかのぼる。
桂陽などの無人都市を落としたあとで、砕が馬騰のところへSPSしにいったのが始まりだった。
このとき砕はたった一人で、馬超、馬騰を含む馬一族を全て一騎打ちで倒したのであった。
もちろんその時に馬蝶姫もその場にいて、案の定一騎打ちをしたのだが、結果は砕のSPS一撃で倒してしまった。
圧倒的な実力差をみせられたあげく、慕っていた兄や父まで負かしたほどの男である。
結局そのまま砕が馬騰の所にいる間つきまとわれたのだった。

夏「要するに、SPSを唸らせすぎたわけだな。」
砕「そういうことだ。わかってくれたか?」
夏「砕・・・。あきらめろ!今は人員が必要なんだ!結婚しろとまではいわないが、そばにおいといてやれ!」
砕「夏ー!裏切るのか!?君主の命令だぞ!」
夏「民あっての王だぞ砕。その民を守るためにあの子の武力は必要だって!というわけで、採用!」
砕「あ。こら!勝手にハンコおすな!」
蝶姫「ありがとうございます夏様w」
于旦「やっぱりむかー(゚Д゚#)」
こうして~、押しかけ女房馬超姫が戦線にくわわるのであった。

そして舞台は武稜宮城。
Q「まあ・・・。なんかいろいろあったけどとりあえずこっちもイロイロやっといた。」
砕「というと?」
和尚「まず南海にいる部隊をどうにかするために、敵本拠地である交趾にいろいろ計を働きました。」
ヒュッケ「畑あらしたり、地域住民を洗脳したりね。かわいい男の子たぶらかしたりね。」
砕「HGはともかくだ、山賊とか宗教家みてーなことしてるな・・・。」
Q「まあ結果。南海は今無人になったわけだ。この機におとしちまおう。」
砕「よっしゃ!総員準備せよ!」
そこに伝令兵。
兵「たった今、南海を桂陽にいた猛隊とロキ隊が落としました!」
砕「(゚A゚)」
ヒュッケ「・・・・・。」
Q「結果オーライだな・・・。」
こうして、本軍を動かすことなくいつものmttクオリティが炸裂したのであった。

そして、そのまま本陣を南海にうつし、そのまま南西へと進軍できる体勢を整えるのであった。
砕「やっとここに帰ってきたな。」
夏「でもここって、そんなにいい土地ってほどでもないだろ・・・。」
砕「何いてんの。俺はここを開拓して香港を要塞とする構えよ!」
和尚「香港まだないっすよ!」
砕「だから俺が作るんじゃない!」
夏「なるほどね。」
砕「それに俺は実は海戦士になりたかったんだよな~。」
猛「(゚A゚)」
夏「それはロイがでてきたらやつの仕事だろ・・・。」
砕「それもそうだな。だが一度はやってみたいんだよ!」
Q「やれやれだな。」

こうして、砕の香港要塞化計画がスタートするのであった。
これが後々に砕国にとって多大な功績をもたらすことになるのである。

次回予告:砕国が馬鹿ばっかであれこれしてる中、東の孫作と北の曹操はそれぞれの覇道を突き進むのであった。

次回 万毒志 第六話 「ようこそ南蛮へ」
               「曹操軍大行進」
               「志村一族がんばってます!」の3本です。


于旦「今回は少しぐだぐだしつつも、都市をさくっと2個もおとしてます。」
蝶姫「何もしないで落とすなんて・・・。砕蔵様素敵ですわw」
于蘭「・・・・。彼は・・・。何もしてない・・・。」
于旦「姉様・・・。それはいっちゃだめですよ!」 
猛「そこは俺のクオリティですよ!」
ロキ「ワタシもワスレチャイケマセーン!」
于旦「そういえば、あと狼様がそろえばWNエンペアタッカーそろいますね。」
夏「しかし幹部のくせに、狼者はまだまだでてこないのであった・・・。」
于蘭「・・・・。李はでてくるの?」
李「余は曹操のところで、賈詡と戯れてるんですよ。」
夏「そんなことはありません!」
李「orz」
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by nakkyu0206 | 2005-09-29 04:22 | 夏様三国志

ハイネかっこよs

ガンダムSEEDディスティニーのDVD5と6を見ました。
TMRが声優をしてるハイネがかっこいいです。
前回のSEEDのミゲルと同じように真っ二つにされて死ぬんだけど、かなり戦闘でかっこいいとこみせていただきました。

んじゃ三国志の続き。
無人都市を落とし、領土を5都市まで広げた砕国。
領土内の地盤を固めるためそれぞれ各都市において着々と仕事をこなしていた。
203年の年末は例年通りゆるりとしたものになるのであった。
そして翌204年元旦。
家で年末のコミケで買った同人誌を読んでまたーりしていたQとんの元に伝令兵があらわれた。
兵「大変です!遠術軍が虜江の陣内たる尋陽に陣を築いてるようです!」
Q「正月早々元気なやつらだな・・・。とりあえず至急砕者といい男者に伝令してくれ~。あと桂陽にいるなっきゅと于旦を呼び戻しといて。」

こうして一年の開始から激務になるQとん。
Q「早く李とかレレがはいってこねーかなぁ・・・。」
とぼやくのであった。

こうして、武稜宮城に約半年ぶりに幹部武将があつまるのであった。
砕「それで、状況はどうなのよ?」
Q「とりあえずできた陣は于蘭が兵をあげて潰したようだぜ。」
夏「防衛って意味で陣つくったんじゃねーのか?」
于旦「それも考えられますね。」
砕「でもとりあえずうちの陣地に踏み込んできたわけだしさ~。ドカンとやっといたほうがよくねーか?」
Q「んー。ここは様子を見たほうが得策かもしれないなぁ。」
ヒュッケ「桂陽の防衛もいるしね。遠術を攻めるなら夏と于旦がいないときついだろうしな。」
夏「なるほどね。」
砕「じゃあ様子見でいきますか。」
今回は攻めなしとなってとりあえず会議解散になりかけたそのとき、再び伝令兵が宮城にかけこんできた。
兵「報告します。孫策軍が柴桑(遠術軍)に対して侵攻を開始しました!」
砕「なんだって(゚A゚)」
夏「これは先こされたかな?」
Q「作戦変更!攻めよう!」
砕「いきなりだな。またなんで?」
于旦「ここを孫策に落とされると、今後同盟を破棄した場合姉様の虜江がまっさきに落とされると思いますし、孫策側にもそういった意図があるのでしょう。今曹操軍と我が軍同時に相手をするのはきついでしょうし・・・。」
ヒュッケ「要するに、同盟関係を伸ばすために有利な材料あたえちゃうわけか。」
Q「そういうことだ。」
夏「兵はいつでも準備OKだよ( -皿+)b」
Q「砕者決断を!」
砕「んじゃ攻めるか!」
ヒュッケ「了解。」

こうして遠術軍に対して攻撃を開始。
孫策軍とほぼ同時に柴桑に到達するのであった。

ヒュッケ「いいタイミングでついたね。」
夏「だな。」
孫策「よー。砕と夏~。久しぶりだな。」
砕「よう。相変わらずだな。」
夏「げ・・・。今回も周癒つれてきてんのかよ~。」
周癒「やあ夏。奥さんは元気かい?また近所迷惑な夫婦喧嘩してるんだろ・・・。だから奥さんには先に謝らないとだめだってなんどもry・・・・」
于旦「奥様・・・?(゚Д゚#)」
Q「なっきゅかみさんなんかいたのか?」
夏「ちょwwっおまえ誰と勘違いしてんだよwwwwwww」
孫策「公謹は少し人の話きかないやつだからほっとけばいいぜ。」
于旦「・・・・・・・。(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
ヒュッケ「于旦がやたらみなぎってるな。これは負けてられないな。」

Q「とりあえず・・・。ここは城の前に小規模な河があるから流されないように。とりあえず騎馬軍団である砕者いい男者で一気に第一城門前の兵をいっそうしてくれい。」
砕「まかせろ!俺の槍でなぎはらうぜ!」
夏「おれはー?」
Q「なっきゅは城壁にはしごかけて内部ガタガタにしといておくれ。于旦はなっきゅのフォローでよろしく。」
于旦「・・・・・。わかりました。」
夏「まだ怒ってるし・・・。だからあれはあいつのたわごとだって!」
于旦「夏様!今は戦場です!そのお話は後でゆっくりと・・・。」
ヒュッケ「女の子はこわいな・・・。」
于旦「夏様。背後にはお気をつけて(ニッコリ」
Q「・・・・・。なっきゅ南無。」
夏。「それでQとんはどーすんだ?^^;」
Q「わしはとりあえず雨をまつよ。」
砕「雨ふらせてどーすんだ?」
Q「それは起こってのお楽しみだ。」

そんなこんなで当初の予定道理開戦。
砕 孫策連合軍18万の兵に対して遠術軍8万というまさにいじめな状況なのであった。
遠術「ええい。小童どもめ調子にのりおって・・・。」
??「これは困りましたね。」
遠術「軍師殿!腕の見せ場じゃ!奴らをどうにかしてくれ!!!」
??「買いかぶりすぎですけどね・・・。まあとりあえず第一城門まで行きましょう。」

砕 いい男が城門前までたどり着く。
付近にいた遠術支隊1万機を二人で一気に蹴散らす。
砕「よし!ダブルスパイラルピアースだ!」
ヒュッケ「ボクSPSもってないよ。」
砕「つかえねーーー!!」
和尚「砕さんは相変わらずですねw」
砕「あら和尚じゃない。何やってんだ?」
和尚「今は遠術軍で軍師をやらせてもらってます。」
砕「敵じゃないの!」
和尚「あ!そうだった。すいません。また場の空気よまずに・・・。」
夏「いあーーー!!和尚それ気にしすぎですからーーーーー!!!」
一人遠くで城内に侵入しようとする夏。
和尚「とりあえず砕さんといい男さんにはしばらくそこにいてもらいますね。」
そういって計略「混乱」を放つ和尚。
それが不覚にも砕の部隊がかかってしまった。
しかもさらにやらしいことに、混乱状態の砕に同士討ちの計までしかける。

ヒュッケ「砕!それ俺の兵wwwwwwww」
砕「ちょwwww俺なにやttwwwwwww」
そんなこといいながらヒュッケの兵にたいして攻撃をやめない砕隊。
急ぎ于旦が沈静に走る。
Q「いきなりいろいろやられたなぁ。」
兵「大変です!夏様の隊が城内に侵入したところ、落とし穴におちました。」
Q「ちょwwwwwなっきゅまでなにやってwwwww」

そして孫策軍はというと、なぜか同じところをいったりきたりしていた。
周癒「これでいいのだ!」
孫策「いいのか・・・・。ならよし!」
てな感じである。

開戦早々グダグダ感がただよう戦になってきた。
しかしそんなグダグダも長くは続かなかった。
Q「よし!雨が降ってきた。砕者いい男者!城門から離れて!」
砕「了解!ってちゃんとすすみませんからー!!!」
于旦「落ち着いてください!沈静かけますから!!」
こうして兵が城門から離れてあとはQとんに順番がまわるのを待つだけとなった。

和尚「??引きましたね。ここは様子を・・・」
遠術「敵は手負いじゃーー!一気に潰してしまえ!」
和尚「ちょwこのジジイなにいって・・・」

ちょうど城門付近に敵が一気にあつまった。
Q「いまだ!落雷の計をおこす!」
砕「落雷?」
夏「誰かこの穴からだしてよーーーー!!」
Qの出番になった次の瞬間、敵城門付近に落雷がおち一気に焼き払った。
かろうじて巻き込まれなかったのはというと、一度下がって様子をみようとした和尚のみであった。
砕「ぽかーん(゚□゚)」
Q「まだまだいくぜ!」
調子にのって次から次に落雷を落とすQ。
しかしこの計には弱点もあった。
夏「やっとでれた・・・。ってギャーーーーーーーッス!」
ヒュッケ「あ・・・。夏に落ちた・・・。」
于旦「夏様ーーーー!」
砕「ちょwwwwなにやってんの!」
Q「これたまーに指示したのから大きくはずれるんだよね・・・。」
夏「うわ~火がついた~!!!消して消して!」

一方その頃孫策軍はというと・・・。
兵「雨で河が氾濫しましたーーー!」
孫策「公謹!兵がどんどん流されて行っちまったぜ!」
周癒「大丈夫だ白符!俺も流されてる!!」
孫策「(゚Д゚;)」
あいかわらずグダグダしていた。

そうこうしているうちにさらに于蘭側からの増援もきた。
猛「まにあったーーーー!」
砕「お!たけしじゃねーか!いつの間に軍にはいったんだ?」
于蘭「・・・・・。私が見つけてきた。」
于旦「姉様までおいでになられたんですか!」
Q「虜江のほうは大丈夫か?」
猛「桂陽の陸遜やらがきてくれたからぬかりなしっす!」
ヒュッケ「・・・・。でもそれだと桂陽の防備がなくなるんj・・・」
猛「あ・・・・。」
砕「mrsgksg!」

そんなこんなで猛やらの増援がきたことによって戦力差はさらにひろがった。
しかも猛はこのとき唯一の攻城兵器もちであった。
猛「俺に城なぐらせて!!」
というだけあって猛がきてからわずか4ターンで敵城をおとすのであった。

しかし!
最後の最後で孫策がいつのまにかきており大将首をよこどりされてしまうのであった。

砕「つまりどういうことだ?」
Q「柴桑は孫策軍のものになっちまったってこと。」
ヒュッケ「こっちの功績は?」
Q「なし。でも于旦が和尚捕まえたからこっちにひきこんでしまおう。」
砕「于旦よくやった。沈静もたすかったぜ!」
于旦「いえ・・・。あたしはまだまだですよ・・。」
Q「とりあえず撤収するか。」
于蘭「・・・・。ところで・・・。夏様は?」
砕「あ・・・。忘れてた。」

そんなこんなで、孫策軍との初の合同作戦は、見事に横取りの形で幕を閉じた。
この結果がこの後どういう結果をもたらすかは、作者である夏様にもわからない!
しかし、猛が取った行動は案の定裏目にでるのであった。
猛「mjdΣ(゚Д゚)」

次回予告:猛が桂陽の兵をうごかしたことにより、再び士燮によって落とされた!
       北方から南方へ再び場面を移し、領土を一気に広げることができるのか!?

次回 万毒三国志 第伍話 「香港要塞」
                  「孫策結婚」
                  「砕を追う女」の3本です。

夏「というわけで、今回散々な目にあわされました。」
和尚「でもあの落雷は反則ですよね。」
夏「このゲームで唯一の範囲攻撃だしね。」
和尚「どういった計略なんですか?面倒じゃなかったら説明お願いします。」
夏「OK。開始当初Qとんがいってたように、この計略は「雨」がふってないとむりです。」
和尚「あ、らしいですね。ずっとまってましたもんね。」
夏「うむ。あれは待ってたんじゃなしに、これまた計略「天変」をつかって雨の天気のかえようとしてたんだよ。」
和尚「おおー。それは天気をかえれるんですか?」
夏「そだよ~。んで、「落雷」の効果はというと、指定したタゲの東西南北を含む5セルに雷落としてダメあたえる計略です。」
和尚「うわ。それはすごいですね。」
夏「しかもー。落ちたところには一定確立で炎があがって徐々に兵が減っていきます。」
和尚「毒状態みたいっすね!」
夏「実はまだあるんだな。落雷落ちた武将は一定確立で負傷します。これになるとステが激減します。」
和尚「最強の計略じゃないですか!」
夏「うむ。前回の三国志小説だと砕はこれで死にました。」
和尚「うわ~。でもこれってどうやって覚えれるんですか?」
夏「激難しいんだけど、各地にいる仙人キャラとなかよくなって、仙人経験地がMAXだとおしえてもらえる。」
和尚「なんか大変そうっすね!」
夏「激大変!だけど。Q、李、諸葛亮なんかは初期でもってますw」
和尚「ゴクリ・・・。」
夏「以上!また来週もみてね~。」
于旦「終わったところで夏様お話が・・・。(ゴゴゴゴゴ」
和尚「さすが夏さんだ!」
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by nakkyu0206 | 2005-09-28 22:23 | 夏様三国志
最近三国志オンリーですが気にしないで。
Gvレポやらは狼者のとこや李のとこみてください(゚∀゚)

ほぼ3年費やし、地盤をきっちり固めた砕国。
いよいよ荊南の南部を制圧するべく進軍していくのであった。

武稜の宮城。謁見の間。
砕、Q、夏にて作戦会議中。
砕「とりあえずどうするんだ?いきなり東の長沙を占領してる士燮軍を襲うか?」
Q「なるだけ一回の兵の減少は抑えたいから、まずは南にある零稜がまだ未占領都市だからそっちから攻よう。」
夏「hmhm。でも俺らが攻め込んで留守にしてる間に攻め込まれないかな?」
Q「それは今手を打ってるとこだ。」
兵「ヒュッケ様がお戻りになられました~。」
砕「ヒュッケは何処いってたんだ?」
ヒュッケ「東の長沙とその南の桂陽の調査してきた。」
夏「なるほど。」
ヒュッケ「とりあえずどっちも兵も武将もいないね。君主直轄で治められてるから、もし俺らが攻めても士燮軍がくるのは約20日はかかるよ。」
Q「よし。それじゃまずは零稜を占拠しよう。」

こうして電光石火のごとく零稜を占拠する。
続いて無人と確認できた長沙、桂陽も占拠。
途中連戦つづきで兵糧がなくなるというハプニングも起きたが、203年9月に荊南の南部はほぼ砕国のものとなるのであった。
Q「これでしばらくはまた地盤かためねーとな。」
夏「またか~。」
砕「また俺走り回るのか?」
Q「砕者はとりあえずゆっくりしててくれればいいよ。」
ヒュッケ「各都市の太守はどうするんだ?」
Q「とりあえずは、武稜はこのまま砕者の管轄でいくとして、桂陽に魏延をおこうと思う。
夏「じゃあ桂陽のほうにも武将まわさないとね。」
Q「とりあえず、南海からの士燮の攻めを一気に抑えれるから、于旦と周泰となっきゅでここを固めてもらう。
夏「あいあいさー。」
于旦「了解しました。」
砕「ついでに武稜の兵も3万ほどもっていけばいいよ。」
夏「ありっとw」
砕「俺はちょい馬騰のおっさんとこでスパイラルピアースやってくる。」
ヒュッケ「俺は陸遜君であそんでくるよ。」
Q「・・・・・。」
d0012653_200128.jpg


そんなこんなで、203年はこのまま何事もなく過ぎていくのであった。
そして翌204年。
正月早々にQの元に遠術軍が于蘭の守る虜江に向かって進軍したとの知らせがはいるのであった。

次回予告:結局無人都市だったので大してヒャッホウできなかった砕国武将達。
       しかし204年は連戦につづく連戦になるのであった。

次回 万毒三国志 第四話 「小覇王 孫策白符」
                  「大村 猛ですよ!」
                  「ムーミン谷の和尚」の3本です。

猛「ウホ(゚∀゚)オレ次回からでるんですか?」
夏「一応でるな。」
猛「やほーいヽ(´□`)ノ先輩活躍しっかり書いてくださいよ!」
夏「mttksg」
砕「mttmtt!」
Q[mtt!」
ヒュッケ「mtt!」
于旦「mtt?」
于蘭「・・・・・・・mtt(ボソ」
兵「mttmtt!!」
猛「(゚A゚)于旦まで・・・・。」
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by nakkyu0206 | 2005-09-27 20:40 | 夏様三国志

早いこと更新

万毒三国志のつづきさっさといくことにします。

とりあえず国は立ち上げたが、どうにも前途多難な砕国。
軍師Qの思惑やいかに。

Q「とりあえず2年は地盤を固めたほうがよさげ。」
夏「そんなにかかるもんなの?」
ヒュッケ「とりあえず士燮どうにかするより先に近隣の都市固めないとな。」
Q「それに現状だと、うちの都市じゃあ兵は5部隊で50000人までしか収容できないからつらい。」
夏「規模最小だからねぇ・・・。」
d0012653_2532065.jpg

Q「とりあえずは、この荊南地区を固めて、南にある南海を落として行くのが定石だな。」
夏「hmhm。南海ってーと香港あるあたりだな。」
ヒュッケ「この時代だと香港どころか、まだ未開の蛮地だけどね。」
砕「俺が放浪する前は実家ここにあったんだよ。」
夏「へ~。」
Q「放浪ってかれこれ何年してたんだ?」
砕「大体4年ほどだな。」
ヒュッケ「ずいぶん放浪してたんだな。主に何やってたんだ?」
砕「一騎打ち十番勝負とかだな。」
夏「ああ。あの自分より武力高い武将と立続けに十回戦う奴か。」
砕「うむ。あれは結構しんどかったぜ。」
ヒュッケ「でも砕の武力って100超えてるじゃん。十人もいないんじゃないのか?」
砕「そうなんだよ。だから自分と同じってやつが多かったな。後はあの呂布なんかもいたぜ。」
夏「mjd。」
Q「それで砕者はそれクリアできたのか?」
砕「おう。勿論したぜ。」
ヒュッケ「呂布に勝ったのか・・・。」

そんなこんなで、雑談しながらも着々と地盤を固める砕国。
それなりに武将も数だけは増え、2年で武将の数が10人ほどになるのであった。
砕が常に西へ、東へかけまわった結果である。
有名どころでいくならば、周泰、陸遜、魏延。
その他にも、
于旦「ちゃっかり私もいます。」
砕「なんでこの子いるんだ?」
Q「なっきゅが口説いてきた。」
砕「なんっだって!素敵なスケコマシですね!」
于旦「ついでに姉様も引き抜かれてきました。」
于蘭「よろしくお願いします。」
というわけで、曹操陣営にいた前作でも登場の于旦に引き続き、その姉于蘭を引き抜いてきた。
しかも当時于蘭は虜江の太守であった。
つまり虜江の都市というおまけつきであった。

Q「これは少し厄介だな。」
砕「何がだ?」
Q「離れたところに一箇所だけうちの陣地だから、すぐに攻められるぜ。」
夏「その辺はぬかりなし(゚∀゚)」
ヒュッケ「すぐ隣が孫策のところだから、孫策側と同盟しておいたし、曹操側にも賄賂送ったからしばらくは大丈夫。」
夏「女口説くときはちゃんとかんがえてるぜ( -皿+)b」
砕「テラウザス!」

そんなこんなで202年の初夏に孫策と、203年の初夏に北の劉表と同盟を結び、後方の安全を確保した我等が砕国。
Q「これで多少ムリに南へ侵攻しても大丈夫そうだな。」
砕「おっしゃー。お前等暴れるぜ!!」
夏「OKwwwwwwwっうぇwwwwwww」
ヒュッケ「まかせろ。」

こうして、西暦203年初夏。砕国はついに進軍を開始するのであった。
ついにWNらしくなってきた万毒三国志。
その初陣ははたしてどうなるのか!?
そして、他のWNメンバはいつあらわれるのか!!
次回をまて!

Q「軍師なんかやるもんじゃねーな・・・。疲れた(’Д‘;)」

次回予告:進軍開始!それは中華動乱の流れを速めることになったのか!?

次回 万毒三国志第三話 「走れ!いい男。」
                 「唸れ!スパイラルピアース!」
                 「お腹の空いた兵隊さん。」の三本です。

于旦「どうも皆さんおひさしぶりです。」
于蘭「私ははじめまして。」
于旦「今回は私と姉様がでてきましたね。」
于蘭「でも私はずっと虜江で太守してるだけよ。」
于旦「あ・・・。き・・、きっと曹操軍を攻めるときに活躍なさるんですよ!ね?夏様」
夏「さあ・・・?まだそこまでいってないからわかんねーや。でも曹操より先に孫策攻めるだろうから、そのときは活躍してもらうかも。」
于旦「よかったですね姉様w」
于蘭「でもまだまだ先の話ね・・・・。」
于旦「・・・・・。皆さんこれからも私達姉妹をよろしくお願いします^^」
于蘭「よろしく。」
夏「そして忘れられてる彼女らの父、于禁・・・・・。」
于禁「ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!」
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by nakkyu0206 | 2005-09-27 03:48 | 夏様三国志

一日三国志してました。

今日はおきてから職安いってあとはずっと三国志してました。
久々に夏様三国志かこうとおもいます。

時は西暦200年。
中国中部の武稜にてひとつの国が立ち上がりました・・・。
d0012653_22311010.jpg

天下はすでに曹操に傾きつつあり、北の黄河周辺にてちゃくちゃくと勢力を強化しているのであった。
一方南部においては土着勢力の士燮が調子にのって勢力を拡大しているのであった。

砕「とりあえず士燮のジジイは調子に乗りすぎだ。」
夏「じゃあ、さっさと潰そうぜ(゚∀゚)」
ヒュッケ「国を立ち上げたばかりだから、しばらくは都市の防備しないと、ここは北に劉表、東に遠術がいて今のうちの戦力じゃ簡単におちるぜ。」
Q「いい男者の言うとおりだな。ここは先に兵力を増強させつつ、北の劉表ととりあえず同盟結んじまおう。」
砕「ところで、今回の旗揚げであつまった武将は結局何人なのよ。」
夏「・・・・。」
ヒュッケ「・・・・。」
Q「ここにいるので全部だぞい。」
砕「4人だけかよ!」
夏「それはあれだよ。俺とQとんは元々軍属じゃなかったから一緒に連れてくるのはムリだもん。」
Q「んだな。」
砕「ヒュッケはどうなのよ。お前こないだまで曹操のところいただろ。」
ヒュッケ「あそこはかわいい男がいなかったんだよ。」
夏「HGキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
砕「ry。」
Q「とりあえず、兵の増強とかはわし等がやっとくで、砕者はてきとーな武将スカウトしてきてくれよ。」
砕「えーーーー!俺頭なんだから偉そうにしてるだけじゃだめなのかよ!」
Q「しててもいいが・・・。きっと暇だぞ!」
砕「仕方ねーな・・・。んじゃ俺はそこら辺の武将に声かけてくるわ。」
夏「いてら~。」
Q「んじゃわしは兵を集めるで、いい男は訓練させといてくれ。なっきゅは劉表と後孫策とも同盟取り付けれるようにうごいとくれ。」
夏「Qとん軍師みてーだなぁ。」
ヒュッケ「この中じゃ一番知力あるからな。」

そんなこんなで、砕国は砕 Q 夏 ヒュッケの4人で立ち上げられました。(ちなみに何故か砕を長兄にした義兄弟。)
前途多難な砕国は果たして天下統一できるのか!?

次回予告:Qとん以外が武力キャラという砕国。戦争まだー?(゚∀゚)と叫ぶ武将達を相手にQとんはどこまでがんばれるのか!?

次回万毒三国志 第2話 「Qとんの多忙な1年!」
                 「夏のスケコマシパワー。」
                 「砕蔵のスカウト日記。」の3本です。


夏「帰ってきました。我等の砕国。」
Q「今度はわしもちゃんといるんだな。」
ヒュッケ「前はボクもいなかったからね。」
夏「その辺はぬかりなく!今回は前回登場できなかったWNキャラ総出演かも!」
Q「かもなのか・・・。」
ヒュッケ「まあ。ボクはでてきたからいいや。」
夏「というわけで、再び始まったこの馬鹿小説を皆さんよろしくお願いします><」
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by nakkyu0206 | 2005-09-26 23:00 | 夏様三国志

恋愛寫眞

↑というタイトルの映画をみました。
以前から見てみたいって思ってたんだけどなかなか見る機会がなかった・・・。
主演松田龍平+広末涼子。
松田龍平が大好きな夏様です><b
この映画の軽い見所。
松田龍平がかっこよくなりきれないところがイイ(゚∀゚)
あとはハードゲイの黒人がよかったw
小池栄子の壊れっぷりもよかったですね。
音楽もかなりよくて、作中に流れてる曲がとてもきれいでした。
話はというと・・・・。んー・・・。
全体的に見てB+ってとこかなぁ・・・。
結構感動はできましたけどね。
機会があれば皆さんもどうぞw

あと「Tokyo Tower」という映画もみました。
なかなか良作。
主演岡田准一+黒木瞳。
不倫な話なのですが、純粋な愛って感じな話でしたね。
岡田があまりにも幼い恋心ってのをだしすぎてて、見ててすごく好印象でした。
こっちもそこそこお勧めはします。
でもカップルで見るもんでもないとは思いますw

主題歌はどっちも山下達郎。
最近この人にだいぶはまってます><
独特の音楽観だなぁって感じがする。

よければ皆も映画をたまにはどうぞ~♪
映画ってのは贅沢な時間のつかいかただな~って思う夏様でしたw
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by nakkyu0206 | 2005-09-26 02:45 | 全体的
最近でた三国無双4の猛将伝の影響で、また三国志XPkやってました。
今回は砕をつかってみることに・・・。
今度はかなり詳細いれつつ書こと思います。
けどまあ今回はまだ全然進める前に会議だったのでry。
とりあえずまだ砕は放浪軍です。
新たに呂鬼(ロキさん)やら鈴零々(レレレ)等に加えて、いろいろ武将つくったので、総勢700人以上の大ドラマになりそうです。
最初はいかに人集めるかが鍵になりそうだなぁ・・・。
とりあえず最初は南海(現在の香港)あたりに建国する目的で各地放浪・・・。
しばらくは名声かせぎですね。

建国できたころに、夏様三国志が再びまいおりるとおもいます。
楽しみにしてくれてる人はお楽しみに。
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by nakkyu0206 | 2005-09-25 08:14 | 夏様三国志
まずはなんだかんだで皆が結構答えてくれた萌えバトンに関しては皆ありり~(゚∀゚)
なかなかメイド好きが多かった・・・。
こういうバトン系は回ってくると皆のことが少しわかる気がするので結構楽しいですね^^

話かわって、皆さんは赤い部屋っていうの知ってますか?
夏様は昨日初めて知りました。
ああいう身近なネタでのホラーはだいきらいです。
どうしよーもありません!
知らない人はググればでてくるかもしれないけど、怖いのだめな人にはお勧めしません。
昨日夏様は怖くて朝までねれませんでした・・・。

まあこれだけじゃブログのネタとしては面白くないので、夏様が小学校のときに近所にあったマンションの話をします。
そこはもう取り壊される予定だったので誰も住んでいなくて、入り口は板でふさいであってはいれないようになってました。
1F部分が駐車スペースで2Fから居住区になってて周りの木が伸び放題ってのもあって入ろうとおもえば2Fのベランダから簡単に入れちゃうようになってたんですが、誰もちかづく人はいませんでした。
子供はそういったとこ探検とかするの好きだからはいっちゃうってのもあるとおもうんですが、まったくないんです。
理由はまず小学校と中学校では学校で近づかないようにっていわれてました。
そこに面した道ですら通学路にしちゃだめだっていわれるくらいでしたね。
んで、ありがちなんですが心霊話なんていうのがあったんですよ。
その名も[404号室]。
そのマンションは、バブル全盛期頃だかなんだかよくわかんないんですが、それくらいにできたマンションだったらしいです。
んで、4Fが忌み数だからとかで4Fとんで5Fだったらしいんですが、夜中エレベーターを使わずに(ってか電気通ってないだろ・・・)階段でのぼるとないはずの4Fに入っちゃうそうです。
そこは、つくりは他の階とほぼ同じなのですが、外に面してるはずの部分が全部壁らしいです。
あと、部屋がひとつだけしかないようです。
廊下の一番奥に鈍い青色のドアがあって、そこに赤い文字で「404」とでかく殴りがきされてるそうです。
そこの中には、6畳程度の部屋があって、真ん中によく食卓にあるような椅子があって、その上に昔なじみな黒電話がおいてあるそうです。
そこに入ると勝手にドアがしまっちゃうらしいです。(自動ドア)
そしてありがちながら、電話がかかってくるらしいです。
それに出ると、小さな女の子の声で、
「助けて・・・・・。助けて・・・・・。」
とつぶやく声がきこえるらしいです。
そしてそこで電話をきって階段がある入り口に向かうと、入り口がなく、太った中年男が後ろに立っているらしいです。
その中年男は、全裸にバケツと包丁をもっていて、バケツにはバラバラの女の子が入ってるらしいです。
ちなみに電話をずっと聞いてると、部屋のどこかから声がするようになって、
「どうして助けてくれないの・・・・?」
って聞かれるらしいです。
それには何を答えても中年男がでてきて殺されるようです。

っとまぁここまでが夏様が小学校のときに聞いた話だったんですが、今日当時の友人と話をしてて、こんなのあったよな~って話をしてました。
そしたらその友人がいうには、
「そのマンションかどうかは知らないけど、俺らが幼稚園くらいのころに、うちの近所で幼女誘拐しておもちゃにしてたやつがいたらしいぜ。なんでもやるだけやりこんで、壊れたらバラバラにしてたんだってさ」っていってました。
そのときの犯人はどうなったか知りませんが、少しは関係あるのかもしれないなーって思いました。
結局そのマンションは取り壊しなる前に震災でふっとびました。
誰も住んでなかったのと、近所に誰も近づくようなところではなかったのでまあいいだろって思ってました。
そしたら、
「なんでも壊れたビルの瓦礫とかのけたら、大人の男性一人と子供が3人くらいでてきたらしいぜ・・・。」
たまたまなのか・・・。
それても何か関係あることなのか、夏様にはわかりません・・・。
けど、今でも夏様は神戸にいってもその付近にはちかづかないようにしています・・・。

あなたの町にもこういった話はありませんか・・・?
だとしたら絶対近づかないほうがいいですよ・・・・。
怖い思いだけですめばいいですけどね・・・・。
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by nakkyu0206 | 2005-09-23 07:33 | 全体的